バイクという存在 通れた。でも、あれじゃない ― スラロームの話 大型自動二輪教習のスラローム。パイロン接触も転倒もなく通過はできたが、白バイのようなリズムには程遠かった。アクセルと後ブレーキのズレに悔しさを感じた日の記録。 2026.02.15 バイクという存在ライフログ