スラローム

バイクという存在

通れた。でも、あれじゃない ― スラロームの話

大型自動二輪教習のスラローム。パイロン接触も転倒もなく通過はできたが、白バイのようなリズムには程遠かった。アクセルと後ブレーキのズレに悔しさを感じた日の記録。