ライフログ

「日々とぬくもり」

仕事納めと、業界の時間感覚の話

仕事納めを迎えた年末。大晦日まで営業していた時代から、5連休が取れる今へ。美容業界の変化と、自分自身の「仕事との距離感」を静かに振り返る備忘録。
「日々とぬくもり」

無理の効き方が変わってきたことに気づいた日

若い気持ちと若くない身体。無理をしたあとの回復時間、任せることの難しさ、家を持って変わった感覚について綴る日常の記録。
「日々とぬくもり」

少し楽になった日、いつもの味とコーヒーと南蛮漬け

体調不良が続いた数日を経て、ようやく少し楽になった一日。なじみのラーメン店でのランチ、頼まれごとの買い物、収穫のあったコーヒー豆、そして真アジの南蛮漬け。特別ではないけれど、確かに戻ってきた日常の記録。
「日々とぬくもり」

静かなクリスマス

オペラの通院から始まった、少し静かなクリスマス。12月2日に仕込んだシュトーレンを切り、ケーキだけ買って過ごした、特別じゃない一日の記録。
フォレスターと日常

点検のあと、何でもない帰り道

フォレスターの点検が終わった帰り道。特別な出来事はなく、何も起きなかったけれど、静かな安心感が残った。点検と準備について考えた備忘録。
フォレスターと日常

クルマは点検しているのに

フォレスターの6ヶ月点検の日。メンテナンスパックの話から、人間ドックを後回しにしていた自分に気づいた。ただの点検日が、少しだけ立ち止まるきっかけになった記録。
「日々とぬくもり」

50話だけど、特別なことは何もない

備忘録として始めたブログが、いつの間にか日常の垂れ流しになっていた。50話という区切りだけど、特別なことは何もしない。ただ、今日も書いている理由について静かに綴る。
「日々とぬくもり」

春の景色が浮かんだ日

まだ何も置いていない玄関先。それでも頭の中には、バラとクレマチスが咲く春の景色が浮かんでいた。写真を撮っていないのに見えていた未来と、「思考は現実化する」という感覚について綴る。
「日々とぬくもり」

冬を迎える机のそばで

冬の入り口に、黒い電動昇降デスクを組み立てた日。部屋の空気が変わり、小さな番犬オペラが新しい椅子に吠えた。暮らしを整える冬支度と、静かな時間の物語。
「日々とぬくもり」

オペラの寝床事情——ベッドを潰し、毛布にくるまる小さな習慣

洞穴ベッドを潰して上で眠ったり、毛布にくるまって丸くなったり。オペラの寝床選びには小さなこだわりと愛らしい習慣がある。日常の風景に宿るぬくもりを描く第33話。