ライディングスクール

バイクという存在

大型二輪免許を取っただけでは見えなかったこと

HMS初級コースに初参加。雨予報80%の中で受講した結果、自分のライディングフォームや視線、コーナリングの課題が見えてきた。大型二輪免許取得後に初めて気付いた学びを記録する。
バイクという存在

雨予報80%。でも今は少し楽しみなHMS初級コース

HMS初級コース受講直前。降水確率80%、予報信頼度Aという雨予報に少しがっかりしながらも、雨の日ライディングを安全に学べる貴重な機会かもしれないと思い始めた心境を綴ります。
バイクという存在

ドラレコを付けて3分後にコケた話

スピードトリプル1050にドラレコを取り付け、ウィンカー修理も完了。しかしバイク屋を出発してわずか3分後に立ちゴケ。怪我もなく単独事故で済んだものの、大型バイクの難しさを改めて実感した一日を振り返ります。
バイクという存在

HONDA モーターサイクリストスクール(HMS)初級に当選した話

HONDA モーターサイクリストスクール初級の抽選結果が届き、無事当選しました。大型バイク初心者として「もっと安全に乗りたい」という想いと、美容師の技術習得構造との共通点を感じた話を書いています。
バイクという存在

大型バイクは“怖い”くらいがちょうどいい

59歳で大型バイクに乗り始めて感じた“怖さ”と向き合う話。エンストや右直事故へのヒヤリ体験を経て、「ちゃんと学びたい」という気持ちからHONDAモーターサイクリストスクール初級へ申し込みました。大型初心者だからこそ感じるリアルな想いを書いています。