大型二輪

バイクという存在

大型バイクは“怖い”くらいがちょうどいい

59歳で大型バイクに乗り始めて感じた“怖さ”と向き合う話。エンストや右直事故へのヒヤリ体験を経て、「ちゃんと学びたい」という気持ちからHONDAモーターサイクリストスクール初級へ申し込みました。大型初心者だからこそ感じるリアルな想いを書いています。
バイクという存在

大型バイクに乗り始めて気づいたこと

59歳で大型バイクデビュー。納車後2回目の走行で感じた、エンスト、右直事故への恐怖、路面状況への意識、そして大型バイクならではの集中疲労。さらに、一番神経を使うのはレンタルガレージから大型バイクを出す瞬間でした(笑)大型初心者ならではのリアルな感想を書いてみました。
バイクという存在

大型バイクって、乗る前から楽しい

大型バイクの免許取得後、秋ツーリングに向けて少しずつ装備を検討中。シートバッグ、スマートモニター&ドラレコ、Quad Lock、インカムなどを比較しながら、「まだ近場しか走っていないのに準備ばかりしている(笑)」そんな大型初心者のリアルな悩みと楽しさを書いてみました。
「日々とぬくもり」

最近、自分のブログを整理したくなってきた

半年以上毎日更新を続けてきた「自由気ままなライフログ」。190記事を超えた頃から感じ始めた、ブログを「書く」だけではなく「整理して育てる」という感覚について語ります。大型二輪の記事まとめ構想や、SEOとの向き合い方についても書いてみました。
バイクという存在

大型バイク納車翌日、身体が終わっていた話

スピードトリプル1050納車翌日。握力低下、肩や首の疲労、筋肉痛…。大型バイク初心者が“楽しさ”と“現実”を身体で実感したリアルな記録。
バイクという存在

スピードトリプル1050、納車の日

ついにスピードトリプル1050が納車。人生初の大型バイク単独走行、ニュートラルに入らない焦り、立ちゴケ寸前のヒヤリハット…。初心者大型ライダーのリアルな納車日記。
バイクという存在

運命的な出会いと、衝動的に契約してしまった話

ハヤブサを探し続けた一ヶ月の末、思いがけず出会ったトライアンフ・スピードトリプル1050。迷いと葛藤の中で衝動的に契約してしまったリアルな体験を綴る。
バイクという存在

バイク選びに迷子になった一ヶ月の話

大型自動二輪免許取得後、250ccからリッターバイクまで迷い続けた一ヶ月。GSX1300Rハヤブサへの想いと現実の間で揺れながら、バイク選びの楽しさと葛藤を綴る体験記。
バイクという存在

自信が砕ける瞬間

一本橋で9.8秒を記録し、初めて手応えを感じた直後に訪れた失敗。砕けたのはバランスではなく自信だった。教習所で味わったリアルな葛藤の記録。
バイクという存在

一本橋という言葉の重み

教習所で「一本橋」に初挑戦。6.3秒という現実、途中落下、そして少しずつ伸びるタイム。言葉だけだった課題が、実際の重みを持ちはじめた日の記録。