「日々とぬくもり」 人生には、あとになって恩人だと気付く人がいる。
高校3年生の進路選択から美容師としての第一歩を振り返る中で、59歳になって初めて気付いた二人の恩人。社会人になるきっかけをくれた人と、社会人として育ててくれた人への感謝を綴ります。
「日々とぬくもり」
昭和の記憶
昭和の記憶
バイクという存在