バイクライフ

バイクという存在

ドラレコを付けて3分後にコケた話

スピードトリプル1050にドラレコを取り付け、ウィンカー修理も完了。しかしバイク屋を出発してわずか3分後に立ちゴケ。怪我もなく単独事故で済んだものの、大型バイクの難しさを改めて実感した一日を振り返ります。
バイクという存在

秋まで待てる気がしない

スピードトリプル1050のドラレコ取付とリアウィンカー修理が完了。シートバッグ、レインウェア、ETCに続き、ツーリング準備が着々と進んでいます。秋を待つつもりだったのに、気持ちだけは少し先走っているようです。
バイクという存在

教習所を卒業したあとに感じた空虚感

大型自動二輪の免許を取得してホッとしたはずなのに、なぜか感じた空虚感。その理由を考えてみると、学生時代の卒業と同じ感覚でした。教習所という特別な場所について振り返ったライフログ記事。
バイクという存在

ナナハン世代の内なる会議

大型自動二輪に合格した帰り道、ナナハン世代の夢と現実が脳内で衝突する。憧れと未熟さの自覚の間で揺れる内なる会議を、コミカルに綴ったライフログ第114話。