大型バイク

バイクという存在

大型二輪免許を取っただけでは見えなかったこと

HMS初級コースに初参加。雨予報80%の中で受講した結果、自分のライディングフォームや視線、コーナリングの課題が見えてきた。大型二輪免許取得後に初めて気付いた学びを記録する。
バイクという存在

壊れた。でも乗りたい。

納車から間もないトライアンフ スピードトリプル1050のリアウィンカーが破損。経年劣化なのか原因不明のまま、とりあえず乗るために応急処置を決意。L字ステー、ロックタイ、自己融着テープを使った奮闘記です。
「日々とぬくもり」

人生って、まだ面白いんだな

大型バイク、スケートボード、ROBA Riderさんとの出会い…。59歳になった今、脳も身体も“ワクワク”している自分に気付きました。過去と現在が再接続し始めた感覚と、「人生ってまだ面白いんだな」と感じた日々を書いています。
「日々とぬくもり」

50年振りにスケートボードへ乗ったら、普通に立てた話

約50年振りにスケートボードへ乗ってみたら、普通に立てて驚きました。身体が覚えている感覚、平衡感覚、そして大型バイクとの意外な共通点について、59歳の視点で書いています。
バイクという存在

「59歳で大型初心者?」…いや、全然若手だった件

YouTubeで出会った75歳現役ライダー「ROBA Rider」さんの動画に衝撃を受けました。59歳で大型バイク初心者の自分は“高齢ライダー”だと思っていたけれど、世界はもっと広かった。年齢、挑戦、行動について感じたことを書いています。
「日々とぬくもり」

結局、人は“子供の頃好きだったもの”へ戻っていくのかもしれない

930 Turbo、964 Turbo、996 Turbo…。なぜ今もポルシェや大型バイクに惹かれるのか。サーキットの狼世代、そしてプラモデル屋の息子として育った幼少期を振り返りながら、“子供の頃好きだったもの”について綴っています。
「日々とぬくもり」

人は、“ちょっと面倒なモノ”に惹かれるのかもしれない

大型バイク、犬との暮らし、花、美容師という仕事…。振り返ると、人生で惹かれてきたものは“少し面倒なモノ”ばかりでした。効率ではなく感情で選んできた人生について、59歳の今感じていることを書いています。
バイクという存在

スピトリ1050を好きになった理由?…わからん(笑)

GSX1300Rハヤブサを諦めた末に出会った、トライアンフ スピードトリプル1050。最初は妥協だったはずなのに、なぜか納車初日で大好きになってしまった大型バイク初心者のリアルな心境を書いています。
「日々とぬくもり」

人間の感覚って、案外あてにならない

冬と初夏で同じ18℃でも体感温度が違う。高速道路の後は一般道40km/hが遅く感じる。大型バイクに乗り始めて感じた「人間の感覚の曖昧さ」と、限られた時間をどう使うのかについて書いています。
バイクという存在

HONDA モーターサイクリストスクール(HMS)初級に当選した話

HONDA モーターサイクリストスクール初級の抽選結果が届き、無事当選しました。大型バイク初心者として「もっと安全に乗りたい」という想いと、美容師の技術習得構造との共通点を感じた話を書いています。