スピードトリプル1050

バイクという存在

大型二輪免許を取っただけでは見えなかったこと

HMS初級コースに初参加。雨予報80%の中で受講した結果、自分のライディングフォームや視線、コーナリングの課題が見えてきた。大型二輪免許取得後に初めて気付いた学びを記録する。
バイクという存在

雨予報80%。でも今は少し楽しみなHMS初級コース

HMS初級コース受講直前。降水確率80%、予報信頼度Aという雨予報に少しがっかりしながらも、雨の日ライディングを安全に学べる貴重な機会かもしれないと思い始めた心境を綴ります。
バイクという存在

ドラレコを付けて3分後にコケた話

スピードトリプル1050にドラレコを取り付け、ウィンカー修理も完了。しかしバイク屋を出発してわずか3分後に立ちゴケ。怪我もなく単独事故で済んだものの、大型バイクの難しさを改めて実感した一日を振り返ります。
バイクという存在

秋まで待てる気がしない

スピードトリプル1050のドラレコ取付とリアウィンカー修理が完了。シートバッグ、レインウェア、ETCに続き、ツーリング準備が着々と進んでいます。秋を待つつもりだったのに、気持ちだけは少し先走っているようです。
バイクという存在

秋のツーリングに向けて

秋のツーリングに向けて、スピードトリプル1050用のシートバッグを購入しました。容量、デザイン、使い勝手を比較しながら選んだのはTANAX MFK-1008。初めての本格ツーリングに向けた準備とワクワクを綴ります。
バイクという存在

壊れた。でも乗りたい。

納車から間もないトライアンフ スピードトリプル1050のリアウィンカーが破損。経年劣化なのか原因不明のまま、とりあえず乗るために応急処置を決意。L字ステー、ロックタイ、自己融着テープを使った奮闘記です。
バイクという存在

スピトリ1050を好きになった理由?…わからん(笑)

GSX1300Rハヤブサを諦めた末に出会った、トライアンフ スピードトリプル1050。最初は妥協だったはずなのに、なぜか納車初日で大好きになってしまった大型バイク初心者のリアルな心境を書いています。
バイクという存在

用もないのにガレージへ行く理由

還暦目前で大型バイクに乗り始めた理由とは? 小学生時代の夢、昭和のバイクブーム、漫画やレース文化の影響…。スピードトリプル1050と向き合いながら、少年時代の憧れを振り返る話。
バイクという存在

大型バイク、ガレージに入れるより出す方が大変だった話

スピードトリプル1050をレンタルガレージへ収納。しかし本当に大変だったのは“出す時”だった。スロープ問題や取り回しの難しさに苦戦する大型バイク初心者のリアルな記録。
バイクという存在

大型バイク納車翌日、身体が終わっていた話

スピードトリプル1050納車翌日。握力低下、肩や首の疲労、筋肉痛…。大型バイク初心者が“楽しさ”と“現実”を身体で実感したリアルな記録。