安全運転

バイクという存在

ドラレコを付けて3分後にコケた話

スピードトリプル1050にドラレコを取り付け、ウィンカー修理も完了。しかしバイク屋を出発してわずか3分後に立ちゴケ。怪我もなく単独事故で済んだものの、大型バイクの難しさを改めて実感した一日を振り返ります。
バイクという存在

HONDA モーターサイクリストスクール(HMS)初級に当選した話

HONDA モーターサイクリストスクール初級の抽選結果が届き、無事当選しました。大型バイク初心者として「もっと安全に乗りたい」という想いと、美容師の技術習得構造との共通点を感じた話を書いています。
バイクという存在

大型バイクは“怖い”くらいがちょうどいい

59歳で大型バイクに乗り始めて感じた“怖さ”と向き合う話。エンストや右直事故へのヒヤリ体験を経て、「ちゃんと学びたい」という気持ちからHONDAモーターサイクリストスクール初級へ申し込みました。大型初心者だからこそ感じるリアルな想いを書いています。
バイクという存在

バイクの納車日と装備の話

大型バイクの納車日が決まり、ワクワクと同時に感じた不安。公道の危険性、操作への責任、そして装備が整っていない現実。納車前のリアルな心境と準備について綴った記録。
バイクという存在

クランクは通れた。でも落とし穴は別にあった

大型自動二輪教習のクランク課題。通過自体は問題なかったが、入口の安全確認、ウィンカー切替、2速停止からの発進など落とし穴も多かった。通れることよりも気配りと安全意識を学んだ記録。