社会人

「日々とぬくもり」

人生には、あとになって恩人だと気付く人がいる。

高校3年生の進路選択から美容師としての第一歩を振り返る中で、59歳になって初めて気付いた二人の恩人。社会人になるきっかけをくれた人と、社会人として育ててくれた人への感謝を綴ります。
「日々とぬくもり」

「やりたいことがわからない」と聞いて、18歳の自分を思い出した。

新入社員の「やりたいことがわからない」という退職理由をきっかけに、高校3年生から18歳頃の自分を振り返りました。進路に迷い、遠回りをした経験から、今だから思うことを綴ります。
「日々とぬくもり」

『親みたいなもんだ』の意味

若い頃は理解できなかった創業社長の「親みたいなもんだ」という言葉。59歳になった今、ようやくその意味が腑に落ち始めました。美容師時代の思い出と、社会人として育ててもらった感謝を綴ります。