バイク

「日々とぬくもり」

59歳になって、ようやく二人の言葉が繋がった。

若い頃には理解できなかったタモリさんの「夢なんてなくてもいい」という言葉と、創業社長の「空を見ろ」という教え。59歳になった今、それぞれの本当の意味が一本の線で繋がりました。
「日々とぬくもり」

59歳目前。子どもの頃の自分が一番驚く「4つの現実」

子どもの頃には想像もしなかった59歳目前の自分。住宅ローン、NISA、愛犬オペラとの暮らし、大型二輪免許とリッターバイク…。人生は計画どおりではなく、「まさか」の連続でした。
「日々とぬくもり」

59歳目前なのに人生初が増えている

大型二輪免許、HMS、IPO当選、SpaceX株、オペラとの暮らし。59歳目前になって人生初が増えている理由を考えてみたら、「理解すると自走する」という自分の特性に気付いた話。
バイクという存在

雨予報80%。でも今は少し楽しみなHMS初級コース

HMS初級コース受講直前。降水確率80%、予報信頼度Aという雨予報に少しがっかりしながらも、雨の日ライディングを安全に学べる貴重な機会かもしれないと思い始めた心境を綴ります。
バイクという存在

秋のツーリングに向けて

秋のツーリングに向けて、スピードトリプル1050用のシートバッグを購入しました。容量、デザイン、使い勝手を比較しながら選んだのはTANAX MFK-1008。初めての本格ツーリングに向けた準備とワクワクを綴ります。
バイクという存在

レンタルガレージの中を整えた話

スピードトリプル1050の納車を前に、レンタルガレージの床をDIY。フロアマット、滑り止め、ゴムシートを敷きながら感じた“大人の趣味”とワクワク感を綴る。
「日々とぬくもり」

思い通りにいかない日常の話

バイク装備のサイズ問題、愛犬オペラの行動、コーヒーの好み。日常の中で感じた「思い通りにいかないこと」を通して見えてきた気づきを綴るライフログ。
バイクという存在

雨の日にバイク納車をしなくてよかったと思った話

バイク納車日に雨だったらどうする?幼少期から雨に濡れるのが苦手な筆者が、納車前に感じた本音と価値観を綴ったライフログ。
バイクという存在

バイクの納車日と装備の話

大型バイクの納車日が決まり、ワクワクと同時に感じた不安。公道の危険性、操作への責任、そして装備が整っていない現実。納車前のリアルな心境と準備について綴った記録。
バイクという存在

サイズが合わない現実と、体重が合っていない現実

ライディングジャケットを探しに行ったバイクショップで直面したサイズ問題と、その後の健康診断で判明した脂肪肝。装備と体重、2つの“現実”に向き合った一日の記録。