コーヒー

コーヒーのある時間

頭では分かっているんだけど(笑)

世界最高級コーヒー「コピ・ルアク(ジャコウネココーヒー)」をいただき、実際に飲み比べてみました。黄色と赤のパッケージの味の違いや、飲むたびに頭に浮かんでしまう"ある想像"を、クスッと笑える実体験として綴っています。
「日々とぬくもり」

僕は、未来が見えない物は買わない。

「なぜ、この商品は買って、あの商品は買わないのだろう?」そんな疑問から、自分の買い物の基準を振り返ってみました。性能や価格だけではない、自分でも気づいていなかった「買い物のクセ」を綴った日常エッセイです。
コーヒーのある時間

コーヒーは、一杯目を飲む前から始まっている。

夏になると楽しみになる、自宅で淹れるアイスコーヒー。Time more S3で豆を挽き、ハンドドリップで一杯を淹れる時間。そして愛犬オペラとの散歩。59歳になった今、結果だけではなく、その過程を楽しめるようになった日常を綴ります。
コーヒーのある時間

今年もアイスコーヒーの季節がやってきた

5月なのに30℃超えの日が続き、今年もアイスコーヒーの季節がやってきました。近所の焙煎店で購入した豆、コーヒー2050年問題、そして自宅で淹れる一杯の美味しさについて綴ります。
「日々とぬくもり」

思い通りにいかない日常の話

バイク装備のサイズ問題、愛犬オペラの行動、コーヒーの好み。日常の中で感じた「思い通りにいかないこと」を通して見えてきた気づきを綴るライフログ。
「日々とぬくもり」

コーヒーへのこだわりが強い人だった話

コーヒーにこだわる人の特徴を見て「完全に自分だった」と気づいた日常の一コマ。豆・抽出・道具へのこだわりと、エスプレッソと年収のちょっと面白い話も交えたライフログ。
「日々とぬくもり」

コーヒーのある日常に戻る

春分の日の余韻から日常へ。さくらブルボンを淹れる時間の中で、中学生の頃の記憶や母との喫茶店の思い出から「コーヒーが好きな理由」を考えた。
コーヒーのある時間

これじゃない感の正体

忙しさの中で選んだスーパーのコーヒー豆と、焙煎所の豆への憧れ。その違和感の正体は、味ではなく記憶だった。戻れない時間と今の暮らしを、静かに見つめ直す一話。
「日々とぬくもり」

灯が揺れる夜に

静かな冬の夜、ストーブの灯りとオペラの寝息のそばで、書くことと生きることの距離をそっと見つめるエッセイ。ノートのページにともる小さな灯を描く、自由きままなライフログ第17話。
「日々とぬくもり」

ノートの隅に灯をともす

静かな夜、書くという行為の中に宿る灯。過ぎゆく日々と共に、心にともるあたたかさを描く、第一章の最終話。